『友達の詩』

21歳のシンガーソングライター、中村 中(なかむら あたる)さんの『友達の詩』を聴いてみました。

☆中村 中 オフィシャルウェブサイト☆
http://www.nakamura-ataru.jp/

press40


ぞくっとするような低音部分から高音になるところでシリアスに引きこまれていくような歌い方ですね。
『友達の詩』は2006年2月に岩崎宏美さんのアルバム「Natural」に提供した楽曲。岩崎宏美さん自身が是非歌いたいと思っていた曲らしいです。

中村 中さんのデビューは2006年6月28日、本人の21歳の誕生日に「汚れた下着」という曲。ドキッとするような題名ですね。デビュー以前に100曲もの楽曲を持っている彼女ですからこれからどんな歌を聴かせてくれるのか楽しみです。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

違ぅ場所カラ…

歌をきいて、苦しくなりました。自分の立場からの伝えられない(伝えたらイケナイ)想いの大きさに改めて気付いてしまった…。
胸が苦しくって喉の辺りに突っ掛かるものがあり…叫びたいのに、泣きたいのに、コトバに出来たらイイのに…そんな事を考えてしまいました…

引き込まれました

知り合いに中村中さんの友達の詩を教えてもらい着メロで聞いて一瞬にして心を揺さぶられた感じがしました。と、同時にもっと中村中さんを知りたいと思いその日にアルバムを買いました。
今では毎日聞いてます。声や歌い方はもちろん今では聞かない感じがしてもの凄くいーです。これからも中村中さんを応援して行こうと思います。