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ヒアリングマラソン

中学・高校時代、学校が英語に力を入れていたお陰で、英語は割と好きな科目でした。(成績は別としてねー)

中学時代はLL教室でヒアリングの授業があったので、英検のヒアリングで助かりました。高校時代はアメリカのキレイなお姉さんが講師として来ていて、授業でビートルズの歌を歌ったり楽しかったな。
文法はちょっと苦手でしたが、そんな楽しい授業を受けていたせいか、よく聞く英語アレルギーにはならずにすんだようなきがします。



アルクの通信講座「ヒアリングマラソン」はこの秋、受講生延べ100万人、採用企業2,300社を突破!ミリオンセラーとなりました。

「ヒアリングマラソン」は月刊誌の教材でロングセラーの通信講座です。
日本人は英語を書いたり読んだりする事はできても、会話ができないといわれますが、それは日常生活の中で生の英語会話を聞く機会が少ないから。英語を話せるようになるためには、なるべく多くの時間英語を聞き、そのリズムやスピード、感覚を体で覚える事が大切です。

「ヒアリングマラソン」は毎月最新の話題を取り入れ、多彩なジャンルの英語素材を楽しみながら、使える英語が学べます。

私は「多聴」「静聴」のバランス学習という点に興味を持ちました。
大量に英語を聞いて、全体の大まかな把握を目指す「多聴」と、
内容の正確な理解を目指す「精聴」。
この二つをバランスよく組み合わせる事によって効果が上がるのだそうです。

今まで英語を習ってきたけど身に付かなかったという方も、この「ヒアリングマラソン」の方法で生活の中で自然に英語を取り入れてみませんか。
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